





12月18日 日本で最初の洋式鉄鉱炉「中小坂鉄山」観察会がありました。
(関係機関の許可を得て観察しています)





資料は下仁田町中小坂研究会発行。明治11年日本で最初の西洋式近代的高炉は銑鉄、錬鉄さらに鋳造製品まで一貫生産していたという。小栗上野介や渋沢栄一らも計画にあたったという。

資料は、群馬県が作成したものです。




国指定史跡「荒船・東谷」風穴蚕種貯蔵所跡と当時を再現したジオラマ(ジオラマは群馬県が作成したものです。シルクロード群馬in下仁田〈上毛新聞主催〉のシンポジウム時に展示されていたものを撮影させていただきました)